マットレスの処分に困らない!オススメの捨て方8選

最終更新日:2024年11月11日

 

マットレスを処分することは決めたけど、どうやって捨てればいいか分からない、そもそもマットレスてどうやって捨てるの?処分にお金はかかるの?こんな事にお悩みですか?

 

 

 

\お困りですか?/

 

マットレスの捨て方が分からない

 

マットレスは何ゴミになるの?

 

マットレスを捨てるのにお金はかかるの?

 

マットレスて売れるの?

 

マットレスを無料で処分する方法が知りたい

 

マットレスといっても5種類以上あるので、マットレスを捨てなければいけない状況になったときに手が止まってしまうのも当然です。しかし、手順は決まっているので、処分方法を知っていれば迷うことなくスムーズに進められます。。この記事では、誰でも簡単にマットレスを捨てることが出来るように詳しく解説していきます。

 

 

\この記事でわかること/

マットレスの捨て方が分かる

 

マットレスを捨てる注意点が分かる

 

マットレスの売り方が分かる

 

マットレスを無料で捨てる裏ワザが分かる

 

 

 

記事執筆者 オラフグループ株式会社
代表取締役 田中 浩二

 

このページでマットレスの捨て方を紹介している私は、関東・東海エリアで展開する不用品回収オラフグループの経営者です。廃棄物処理に携わって13年以上のなかで個人から法人まで数えきれないほどのご相談を受けてきました。マットレスの引き取り依頼は特に多く、毎日ご相談をお承りしています。

 

これまでの経験と知識からマットレスの処分方法をわかりやすく、具体的に解説していきます。

 


 

 

マットレスの処分は2種類に分類される


マットレスといっても沢山の種類があり、種類によって処分方法が変わります。

 

すべての種類や特性まで細かく知る必要はありませんが、自分が処分したいマットレスは「スプリングが入っているか、入っていないか」だけは知っておきましょう。2種類のマットレスの違いをご説明します。

 

スプリング入りマットレス


スプリング入りマットレスは内側に金属のばねが入っているものです。

 

通気性や寝心地、耐久性が良く人気のスプリングマットレスですが、処分は簡単ではありません。コイルと呼ばれる金属バネが使用されており「ポケットコイルマットレス」「ボンネルコイルマットレス」という商品名がついています。

 

スプリング入りのマットレスは環境大臣より「適正処理困難物」に指定されているので、一部の自治体では通常の粗大ゴミとして出すことができません。粗大ごみで出せたとしても追加料金がかかったり、通常の粗大ごみとは違う窓口へ申し込まなければなりません。

 

粗大ごみとして捨てられないことがあるのが、スプリング入りマットレスです。

 

スプリング無しマットレス


スプリング無しマットレスはほぼすべての自治体で粗大ごみに分類されているので、比較的簡単に処分できます。

 

規定サイズまで自身で解体すれば、普通ごみとして処分することも可能。スプリング無しマットレスは、バネは入っておらずウレタンやポリエチレンなどの素材を使用したマットレスです。三つ折りマットレスやベビー用のマットレスが当てはまります。

 

スプリング無しマットレスでも、使用されている素材によって自治体ごとに分別が異なることがあるため事前の確認が必要です。たとえば、ウォーターベッド用のマットレスなら水抜き処理が必要になります。

 

日本国内で使用されている「マットレス」は、上記の2種類に分類されます。まずは、ご自分の処分したいマットレスがどちらに該当するかよくご確認いただき以下で解説する処分方法を参考にして下さい。

 

 

 

マットレスを処分する8つの方法

 

私がオススメするマットレスを処分する方法は、無料から有料まで8通り御座います。

 

「マットレスの処分方法」

  • 自治体の粗大ゴミでマットレスを捨てる
  •  

  • 地域のゴミ処理施設へ持ち込み処分する
  •  

  • マットレスを解体して燃えるゴミ・燃えないゴミで捨てる
  •  

  • 家具屋さんにマットレスを引き取ってもらう
  •  

  • リサイクルショップでマットレスを売却する
  •  

  • フリマアプリやネットオークションで買い手を探す
  •  

  • マットレスがほしい人を探して譲る
  •  

  • 不用品回収でマットレスを処分する

 

以下で処分方法や注意点など詳しくご紹介します。それぞれの手順やマットレスの状態と照らし合わせれば、自身に合った処分方法を見つけられるようになります。誰でも簡単に捨てられるように詳しく解説していきます。

 

 

 

自治体の粗大ゴミでマットレスを捨てる


マットレスは自治体の粗大ごみ収集で処分することができます。

 

処分料金は1,000円から3,000円程度で、マットレスの大きさや種類によって変わります。前述したように、スプリング入りのマットレスは受け付けていない自治体もあるため、粗大ごみでの処分ができるのか確認することから始めましょう。

 

粗大ごみ収集を利用する手順は以下のとおり。

 

「粗大ゴミで捨てる手順」

  1. 電話またはネットで収集日を予約
  2.  

  3. コンビニで粗大ごみ処理券を購入し、受付番号を記入
  4.  

  5. 粗大ごみ処理券をマットレスに貼る
  6.  

  7. 収集日に指定された場所へ運び出す

 

年末年始や引っ越しシーズンは予約が混み合うため、1か月以上先にしか収集予約が取れないこともあります。余裕をもって行動しましょう。

 

収集場所は地域ごとに決められているのですが、最低でも玄関の外まで自分で運び出さなければなりません。外に立てかける際は倒れて通行の妨げにならないような配慮も必要です。安く処分できる反面、自分でやることが多いのが粗大ごみ収集の特徴です。

 

「粗大ゴミで捨てる注意点」

  • 処分を受け付けていない自治体もある
  •  

  • 数千円の処分費用がかかる
  •  

  • 事前に予約して粗大ゴミシールを買ったり手間がかかる
  •  

  • 希望日時が取りずらい

 

 

 

地域のゴミ処理施設へ持ち込み処分する


環境センターやクリーンセンターなど、地域のゴミ処理施設へ自分でマットレスを持ち込み処分することもできます。

 

処分手数料は重さで算出され、料金はマットレスの重さや施設によって異なります。10sあたり100円から200円程度の施設が多く、マットレスの重さは5sから30s程度なので1つあたりの処分料金は200円以下となります。

 

持ち込み処分の手順は以下のとおりです。

 

「持ち込み処分の手順」

  1. 電話で持ち込みの日時を予約
  2. 自身の車で運搬
  3. 係員の指示に従い計量し処分
  4. 手数料を支払い終了

「注意点」

  • ゴミ処理施設の営業時間は平日9:00-17:00
  • カードは使えず、現金または粗大ゴミ処理券で支払う

 

地域によっては粗大ごみ収集と同じく、スプリング入りマットレスは持ち込み処分ができないゴミ処理施設もあります。まずは該当地域のゴミ処理センターに問い合わせてみてみる所から始めましょう。

 

 

 

マットレスを解体して燃えるゴミ・燃えないゴミで捨てる


手間はかかりますが、無料で処分する方法としてマットレスを解体して、燃えるゴミ・燃えないごみで捨てる方法があります。

 

基本的にどの自治体も「一辺が30p未満」であれば回収してくれるため、普通ゴミとして処分できれば費用は袋代のみです。

 

大きなマットレスをハサミやカッターで小さくしていくという時間と根気のかかる作業ですが、料金を抑えたい方や粗大ごみの手続きが面倒な方には有力な選択肢の一つとなります。注意点は下記の3つ。

 

注意点

  • 1回に出せるゴミは5袋までと決めている自治体もある
  • 解体には1時間以上かかる
  • 作業中にはマットレスの内部からカビやホコリが舞う

 

スプリング入りマットレスはやめておいた方が無難です。スプリング入りマットレスの巨大な金属の塊を切っていくのは想像以上に骨の折れる作業だからです。ベビー用や三つ折りのウレタンマットレスなら女性一人でも大丈夫です。

 

 

 

家具屋さんにマットレスを引き取ってもらう


買い替える場合に限定されますが、ニトリやIKEAなどの家具販売店の引き取りサービスを利用して処分する方法もあります。

 

いずれも販売店で商品を購入し、購入した商品と同数・同サイズのみ引き取り可能という条件は付いてきます。新しい家具が届くのと同時に回収してくれるので、最もスムーズな形で入れ替えができる処分方法です。

 

マットレスの引き取り費用は4,000円から6,000円程度。引き取りサービスを利用したい方は新しい家具の購入時に相談しましょう。商品の届け先と異なる場所からの引き取りは行っていないため、引っ越しの際は注意が必要です。

 

注意点

  • マットレスを買い替える場合にのみ適用
  • 処分費用が4,000円〜6,000円かかる

参照リンク

 

 

 

リサイクルショップでマットレスを売却する


一部に限定されますが、要らないマットレスをリサイクルショップへ売却する方法も御座います。

 

しかし注意点として基本的には寝具であるマットレスをリサイクルショップへ売るのは難しいと理解しておきましょう。

 

直接肌に触れるマットレスは衛生面から中古の需要が低い商品だからです。実際マットレスは一回でも使えば多少なりともホコリやダニ、髪の毛などが付きますし、汗も染み込みます。

 

新品の商品やそれに近い商品、高級ブランドの商品であれば売れることがあります。しかし高級ブランドであっても、シミなどの汚れが目立っているものや長期間使用していたものであると、買い取りを拒否される可能性が高いです。

 

海外メーカーではシモンズやシーリー、日本メーカーではフランスベッドやエアウィーヴなどの新品での販売価格が20万円以上かつ、きれいなマットレスなら挑戦してみてもよいでしょう。

 

「注意点」

  • 売れるマットレスは「ブランド品」のみ
  • 新品同様品しか売れない

 

 

 

フリマアプリやネットオークションで買い手を探す


まだ使える綺麗な状態であればフリマアプリやネットオークションでマットレスを売ることもできます。

 

リサイクルショップと同様、新品もしくは新品同様の商品でなければ買い手を見つけるのは難しいです。

 

実際にメルカリで取引されている商品も8〜9割が新品のマットレスで、中古品でもほぼ未使用品です。さらに送料が8000円以上かかることも買い手がつきにくい原因の一つになります。

 

フリマアプリやネットオークションで売却したい場合は、念入りに掃除をしましょう。具体的には専用掃除機でホコリやダニを吸い取り、重曹などを含ませたタオルで除菌、壁に立てかけ、マットレスの湿気をとることです。

 

購入者が一番気になるのはダニや汚れであるため、その不安を解消したことが分かるように説明文にも記載してあげましょう。

 

「注意点」

  • 綺麗で使える状態である事
  • 送料や運搬方法に注意
  • 寝具はデリケートな為クレームが多い

参照リンク

 

 

 

マットレスがほしい人を探して譲る


マットレスがほしい方に譲って手放すという方法もあります。

 

中古での需要が少ないマットレスでも、無料であればほしいという人も一定数いるものです。まずは知り合いに声をかけ、見つからなければネットの地元掲示板のジモティーなどで譲り先を探すという順番で進めていきます。

 

また、エコトレーディングなどの支援団体へ寄付するというのもひとつの方法です。支援団体へ寄付されたマットレスは、支援が必要な東南アジアの諸国で使われることとなります。最寄りに支援団体へ持ち込めば処分料金がかかることはありませんが、配送会社を使う時には送料は自己負担となる点に注意しましょう。

 

「注意点」

  • 引き渡し方法は個人で交渉
  • ジモティーを通して起こったトラブルは自己責任となる
  • 支援先への送料は自己負担

 

 

 

不用品回収でマットレスを処分する


不用品回収業者であれば、電話一本でマットレスを自宅まで引き取りに来てくれます。

 

わずらわしい粗大ゴミ処理券の購入や手続きも必要がない点は自治体での処分と比べて魅力的です。

 

他の処分方法より費用は高くなってしまうものの分別や自身での運搬は不要ですし、使い古していても、ボロボロでも確実に回収してもらえます。

 

不用品回収業者のマットレス引き取り費用目安は5,000円から8,000円です。マットレス単体の回収を依頼すると割高になりますが、キャンペーンを利用したり不用品をまとめて処分したりすれば費用を抑えられます。

 

相見積もりをするだけでも1000円くらい安くなることもあるので、余裕があれば3社程度から値段を聞いてみましょう。ただし、安すぎる不用品回収業者は危険です。違法な処分方法をしていたり、当日になって追加料金がかかる可能性が高いからです。

 

不用品回収業者の選定の際には、「古物商許可」や「一般廃棄物収集運搬許可」を得ていることを基準に選ぶと失敗しにくくなります。

 

  • 処分期日まで時間がない
  • 部屋から運び出せない
  • 他の不用品とまとめて捨てたい
  • ベッドも一緒に処分したい

 

上記の条件に当てはまる方は利用を検討してみましょう。事前予約割引などお得なサービスを行っている業者もあり、数社から見積もりを出してもらうのがマットレスを安く処分するコツですので覚えておきましょう。

 




マットレスの解体方法

 

マットレスの解体方法は種類によって大きく変わります。

 

  • スプリングマットレス
  • ウレタン・樹脂素材マットレス
  • エアマットレス

 

上記3つのマットレスの解体方法や所要時間、道具を具体的に解説していきます。

 

どのマットレスも、解体の際にはハサミやカッターを使用するため、軍手を着用するなどの工夫をしてケガをしないよう作業を行わなければなりません。ブルーシートや新聞紙を敷いて作業をすると、終わったあとの掃除がかなり楽になります。

 

 

 

スプリングマットレス


スプリングマットレスの解体にはとても手間がかかるので「時間」と「根気」が必要です。

 

一面に入っている巨大な金属ばねを指定ゴミ袋に入るくらい小さくしなければならないことが一番の難関になります。初めて挑戦する方は一日仕事になると覚悟しておきましょう。

 

「必要な道具」

カッター、布切はさみ、ボルトカッター

「解体の手順」

  1. 外側の布部分を切ってマットレスを開く
  2.  

  3. コイルを取り出す
  4.  

  5. ポケットコイルは一つ一つ袋から取り出す
  6.  

  7. ボルトカッターで金属を切り離し、ゴミ袋へと入れる
  8.  

  9. 中綿や布部分を指定袋に入る大きさになるまで細かく切る

 

コイルに絡んでいる中綿もすべてきれいに剥がして分別していきましょう。ホッチキスでいくつも固定している部分もあり、ケガをしないよう注意が必要です。

 

 

 

ウレタンマットレス


ウレタン・樹脂素材マットレスの解体方法は単純です。

 

ウレタンマットレスには金属が入っていないので、ただ切り刻んでいくだけでスプリングマットレスよりも解体は楽にできます。

 

ハサミやカッターなどでザクザクと切り込みを入れ、中のウレタンを一辺30p未満になるように切っていきます。高反発ウレタンマットレスはハサミやカッターよりも、手でちぎった方が早いです。

 

マットレスを切った際にホコリなどが舞いやすいため、屋外で作業するのがおすすめ。長期間使い古したマットレスの場合、ダニの死骸などが必ず紛れ込んでいますので、マスクを着用して行いましょう。

 

 

 

エアマットレス


エアマットレスは簡易的な塩素ビニールで出来ている為解体方法はとても簡単です。

 

浮き輪のようなものなので、中の空気を出してしまえば燃えるゴミや燃えないごみで捨て捨てることもできます。

 

手順は、空気を全部抜き、ハサミやカッターで布部分を小さく切っていきます。ある程度切り、折りたたんで30p未満になる場合は切らずに折りたたむだけで大丈夫です。

 

広がらないように紐などで固定すると作業がスムーズに進みます。ただし、エアマットレスの分別ルールは確認しておきましょう。一部の自治体では燃えないごみに分類される可能性があるからです。




マットレスを処分した不用品回収の事例


ベッドやマットレスなど要らない物を不用品回収業者に頼んだらいくらくらいになるの?実際にどんなところまでやってくれるの?と気になる方に向けて、当社での過去事例をご紹介します。

 

  • 興味はあるけど、使ったことはない
  • いくらくらいかかるのか知りたい

 

実際にかかる料金や回収の流れのご参考になれば幸いです。

 

 

引っ越しでベッドとマットレスの処分


担当者からのコメント
マットレス処分のご相談をいただきました。スプリングマットレスの捨て方が分からないというものです。捨てたい理由がお引っ越しとのことでしたので合わせて当社の不用品回収プランもご案内しました。「まとめて引き取ってくれるなら、ぜひお願いしたい」とおっしゃっていただき、ご希望日に予約を取りました。当日に追加で衣類3袋のお引き取り依頼を受け、追加分のみその場でお見積もり。金額にご納得いただけたので、予定通り回収して作業完了となりました。

回収物 マットレス、ベッド、冷蔵庫、洗濯機、衣類3袋、ゲーミングチェア、パソコンデスク、本棚など
作業時間 30分
作業人数 1名
お見積り ¥10,800
買取り \0
お会計 ¥10,800

 

スプリングマットレスの回収


担当者からのコメント
シモンズのスプリングマットレスの買取はできますか?とお問い合わせいただきました。ブランド品であれば買取できる可能性も残されていたので、状態をお伺いすると、10年以上使っていて、へこみも気になっている商品です。使用感のあるマットレスは買取いたしかねることをご説明しました。加えて粗大ごみでの処分方法や当社でもお引き取りできることをお話ししていると「部屋から運び出してくれるならお願いしたい」とのお言葉をいただき、翌日の9:00に予約を取りました。マットレス1つの回収だったので、到着からお支払いまで15分程度でした。

回収量 スプリングマットレスなど
作業時間 5分
作業人数 1名
お見積り ¥4,700
買取り ¥0
お会計 ¥4,700

 

ウレタンマットレスの処分


担当者からのコメント
布団の下に敷いていたウレタンマットレス3つの回収依頼をいただきました。なるべく早く捨てたいというご希望だったので、まずはトラックのスケジュールを確認。タイミングよく近くで回収予定が入っていたため、すぐにトラックを手配し、2時間後に到着。お電話をいただいてから3時間後には回収完了となりました。当日の追加もなかったので、料金はお電話口で見積もりさせていただいたときと変更ございませんでした。

回収量 ウレタンマットレス
作業時間 10分
作業人数 1名
お見積り ¥5,500
買取り ¥0
お会計 ¥5,500



マットレスの捨て方と処分方法のまとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

マットレスの処分方法は有料から無料まで8通りもあり、選ぶ処分方法によって料金や処分できるまでの時間が倍以上変わってきます。「早さ」「簡単さ」「料金」自分にとっての優先順位を決めると最適な処分方法が見つかるでしょう。

 

読んでみたけれどよくわからなかった場合や、自身にとっての良い処分方法を一緒に見つけてほしい方は、お気軽にご相談ください。あなたにとって最適な処分方法をご提案いたします。

 


マットレス処分の対応エリア

全域対応

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千葉市稲毛区 千葉市若葉区 千葉市緑区
千葉市美浜区 銚子市 市川市
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松戸市 野田市 茂原市
成田市 佐倉市 東金市
旭市 習志野市 柏市
勝浦市 市原市 流山市
八千代市 我孫子市 鴨川市
鎌ケ谷市 君津市 富津市
浦安市 四街道市 袖ケ浦市
八街市 印西市 白井市
富里市 南房総市 匝瑳市
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大網白里市 酒々井町 栄町
神崎町 多古町 東庄町
九十九里町 芝山町 横芝光町
一宮町 睦沢町 長生村
白子町 長柄町 長南町
大多喜町 御宿町 鋸南町

横浜市 横浜市鶴見区 横浜市神奈川区
横浜市西区 横浜市中区 横浜市南区
横浜市港南区 横浜市保土ケ谷区 横浜市旭区
横浜市磯子区 横浜市金沢区 横浜市港北区
横浜市緑区 横浜市青葉区 横浜市都筑区
横浜市戸塚区 横浜市栄区 横浜市泉区
横浜市瀬谷区 川崎市 川崎市川崎区
川崎市幸区 川崎市中原区 川崎市高津区
川崎市宮前区 川崎市多摩区 川崎市麻生区
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清川村 平塚市 藤沢市
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大井町 松田町 山北町
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愛知県 名古屋市 名古屋市東区
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